
灼熱の焼津でトライアスロンと祭りを楽しむ
大井川港を泳ぐスイムは、安定した状況で波がなく安心して泳げる。コースにある、ブイ代わりの漁船を目指して泳ぐ、漁師の町らしい演出も。
選手から好評の「おもてなしコーナー」も充実していて、フィニッシュ後に楽しむことができる。ジュース、パン、果物やかき氷ほか、火照った身体を冷やす水プールもあり。
また、「踊りがまちを揺らす、踊りがまちを変える」をスローガンに掲げた「踊夏祭り」がすぐ近くで開催されるので、そちらも併せて楽しめる。
写真=事務局提供
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大会名
大井川港トライアスロン(2026)
開催日
2026年07月19日(日)
開催地
静岡県(焼津市 大井川港特設会場)
レース情報
トライアスロン
オリンピックディスタンス
定員 270人|参加費 20,000円 競技団体会員20,000円、一般22,000円
スイム:1.5km
スタート時刻:9時台
スタート方法:一斉スタート
制限時間 1:00コース紹介港内なので波が穏やかで泳ぎやすい。ブイは漁船なので見やすい。大井川港内2周。
バイク:40km
スタート時刻:未定
制限時間 2:30コース紹介大井川河川敷マラソンコースリバティと大井川河口周辺の公道を使用。折り返しが多くテクニカル。ほぼフラット。
ラン:10km
スタート時刻:未定
制限時間 4:00コース紹介フラット。日差しを遮る物が無くかなり暑い。大井川港から大井川河口野鳥園折り返しコース3周回。
梅雨明け直後で気温以上に暑さを感じる。暑さ対策がキモ。
トライアスロン
リレー
スタンダード
定員 20組|参加費 24,000円
スイム:1.5km
スタート時刻:9時台
スタート方法:一斉スタート
制限時間 1:00バイク:40km
スタート時刻:未定
制限時間 2:30ラン:10km
スタート時刻:未定
制限時間 4:00参加資格
2026年12月31日時点で18歳以上の健康な男女で、トライアスロン競技に参加した経験のある者、又はこれと同等の体力、気力を有し完走する自信のある者で、競技運営に支障のない健康な体力を有すること。
申込期間
2026/03/01(日)〜2026/04/30(木)
当日受付
不可
選考方法
先着順
表彰対象
◇男子総合の部 1位~6位 ◇女子総合の部 1位~6位 ◇男女年代別 1位~3位(年代別表彰は、総合表彰対象者は含まない) 29歳以下・30歳代・40歳代・50歳代・60歳代・70歳以上 ◇リレーの部 1位~3位
ローカル・ルール
サイクルコンピューター装着義務
ウエットスーツ着用義務
ウエットスーツ着用義務
交通機関
東名高速道路、吉田ICから車で10分、大井川焼津藤枝ICから車で15分。
大会セールスポイント
大井川港と周辺道路を使った大会。都内から日帰り可能。スイムは港内で穏やか。バイクランはフラット。梅雨明け直後で暑さがきつい。踊のイベントと共催の為出店も多く賑やか。
開催地周辺
セールスポイント
セールスポイント
海岸線からは美しい富士山が見え、魚がおいしい地域です。魚の街なので、美味しい魚をぜひ食べて下さい。
前年レースデータ
気温:32.4℃ / 水温:24℃
主催
大井川港トライアスロン実行委員会
申込・問い合わせ先
大井川港トライアスロン実行委員会
TEL: 042-370-7431
E-mail: oigawatri@ybb.ne.jp
備考
エントリー先:MSPOエントリー
エントリーに関する問い合わせ先
MSPOエントリー大井川港トライアスロンデスク
TEL:042-379-5179 平日10:00~18:00
※大会内容等に関するお問合せは、大会HPからお願いします。
※7月上旬に最終案内を送付します。
《熱中症対策》
大井川港トライアスロン大会は、夏の暑い太陽が照りつける中開催されます。
午前9時にスイムがスタートし、正午ごろ最後のランの競技に入り、その時は気温が30℃をはるかに超える状況となります(熱中症が心配です)。
選手は、熱中症対策を講じて参加していただきますが、特に次の点に注意し、大会に臨んでください。
1 体を暑さに慣らす
熱中症は、「体が暑さに慣れてない」と起きやすいといわれております。
暑さに慣れるためのトレーニングを行い、大会に臨んでください。
(参考)「スポーツ活動中の熱中予防ガイドブック」発行:公益財団法人日本スポーツ協会
2 競技中の水分補給
大井川港トライアスロン大会では、スイム競技の終了地点とランコース上に2カ所エイドステーションを設ける予定です。ランコースは折り返しコースを3周回するため、6回給水を受けることができます。
また、バイクコース上には、水補給場所を設け、給水ボトルに補充ができます。選手は、必ず専用ボトルをバイクに設置(2ボトル奨励)して参加してください。
エントリーに関する問い合わせ先
MSPOエントリー大井川港トライアスロンデスク
TEL:042-379-5179 平日10:00~18:00
※大会内容等に関するお問合せは、大会HPからお願いします。
※7月上旬に最終案内を送付します。
《熱中症対策》
大井川港トライアスロン大会は、夏の暑い太陽が照りつける中開催されます。
午前9時にスイムがスタートし、正午ごろ最後のランの競技に入り、その時は気温が30℃をはるかに超える状況となります(熱中症が心配です)。
選手は、熱中症対策を講じて参加していただきますが、特に次の点に注意し、大会に臨んでください。
1 体を暑さに慣らす
熱中症は、「体が暑さに慣れてない」と起きやすいといわれております。
暑さに慣れるためのトレーニングを行い、大会に臨んでください。
(参考)「スポーツ活動中の熱中予防ガイドブック」発行:公益財団法人日本スポーツ協会
2 競技中の水分補給
大井川港トライアスロン大会では、スイム競技の終了地点とランコース上に2カ所エイドステーションを設ける予定です。ランコースは折り返しコースを3周回するため、6回給水を受けることができます。
また、バイクコース上には、水補給場所を設け、給水ボトルに補充ができます。選手は、必ず専用ボトルをバイクに設置(2ボトル奨励)して参加してください。


















