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ニナー賢治、八尾彰一さんが推す「免疫・疲労感ケア」サプリ

投稿日:2026年3月3日 更新日:


ルミナ編集部

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達人トライアスリートが選ぶ
免疫・疲労感ケア。

質の高いトレーニングを積み上げたいトライアスリートこそ注目すべき、ココロとカラダの疲労感※1軽減、免疫機能※2の維持にメリット大のサプリメント「ミカレアのパラミロン」

写真=小野口健太
取材=田坂友暁



ミカレアのパラミロン

屋内での純粋培養で、ユーグレナの生命力の源「パラミロン」を多く含む金のユーグレナ(EOD-1株)を100%使用。身体的&精神的な疲労感※1を軽減し、免疫機能※2の維持に役立つ、機能性表示食品。コベルコ神戸スティーラーズ(ラグビー)やトライアスリートのほか野球、サッカー、ボクシングなど様々な競技のアスリートが愛用している。■税込価格4,860円(60粒入り30日分)機能性表示食品 【 届出番号:J814】
【届出表示】本品は、ユーグレナグラシリスEOD-1株由来パラミロン(β-1,3-グルカンとして)を含むので、日常生活の一時的な精神的・身体的疲労感を軽減する機能があります。また、免疫細胞(単球、ナイーブT細胞)の働きを助け健康な中高年の方の免疫機能の維持に役立つ機能があります。■食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
■本品は、特定保健用食品と異なり、機能性及び安全性について国による評価を受けたものではありません。届け出られた科学的根拠等の情報は消費者庁のウェブサイトで確認できます。
■医薬品ではありません。▶詳細・ご購入はコチラ販売元:株式会社ミカレア

コンディショニングの注目株
「金のユーグレナ」とは?

ユーグレナ(和名ミドリムシ)は、ワカメや昆布などの「藻」の仲間で植物の一種。必須アミノ酸、ビタミン、ミネラル、不飽和脂肪酸など50種類以上の栄養素を含み、スーパーフードとして注目されている。

その中でも特にユーグレナにしか作ることができず、腸に届いて、心と身体に働きかける第3世代の食物繊維として話題になっているのが「パラミロン」。2億5千万年前から生き続けるユーグレナの生命力の源で、この生命力こそがアスリートの力の源となる。

ラグビーリーグワンのチームを擁する神戸製鋼(KOBELCO)グループが技術を組み合わせて、このパラミロンを多く含むユーグレナ「金のユーグレナ」を製造し、販売会社であるミカレアが「ミカレアのパラミロン」の販売を開始。

本商品をもちいたヒト臨床試験では、精神的・身体的疲労感※1 の軽減と免疫機能※2 が維持できることが分かった。「ミカレアのパラミロン」を使うアスリートからは、継続的に摂取することで、「精神的疲労感※1、身体的疲労感※1が軽減された」、「免疫機能※2の維持に役立っている」という声が届いており、トライアスロン界ではニナー賢治・小原北斗両選手、八尾彰一さんらがいち早く愛用している。

3つの持久系スポーツの練習と日常生活を両立するトライアスリートにとって、日々のリカバーとコンディショニングはパフォーマンスの鍵。パラミロンは、質の高い練習の継続を支えてくれる強い味方になってくれそうだ。



八尾彰一
Shoichi Yao

チームブレイブ監督。田山寛豪、西内洋行、小原工ら歴代のオリンピアンや、ロングのトッププロ谷新吾ら数多の名選手を育て上げ、四半世紀にわたり市民アスリートの指導も手がけてきた名指導者。自身も宮古島やアイアンマンなどで活躍した元トップ選手。

大病からの復帰を支えた
1日2粒の新しいルーティン

丁寧かつ的確な指導でオリンピアンからビギナーまで幅広く指導してきた名伯楽にして、トライアスリートとしても競技歴40年超のベテラン、八尾彰一さん。63歳になった今でも大会に出場し続け、指導もバリバリこなす。

しかし2021年、トレーニング中に上腸間膜動脈解離を発症し、生死をさまよう経験をする。その時、あらためて健康な身体の大切さを痛感。トライアスロンは自分の生きがいだからこそ、もう一度あの舞台に戻りたい。

その一心で練習を再開し、2年後のレイクビワ・トライアスロンで復帰。劇的なカムバックの裏には、ある出会いがあった。それが「金のユーグレナ」だ。

「飲み始めてからまず1週間くらいで、朝の目覚めが変わりました」毎朝4時に起きてトレーニングをするのが日課の八尾さん。時には前日のトレーニングによる疲労感が残ってい
ることもあったが、それが軽くなったことで「あ、これは何か違うな」と、すぐに身体のわずかな変化を感じた。

さらに継続的に摂り続けたことで、この兆しは確信に変わる。季節の変わり目や寒く乾燥する時期であってもコンディションを維持でき、免疫ケアの面でのメリットも実感している。

香料、着色料、保存料等の添加物不使用。小粒のカプセルタイプで摂りやすい。

コンディションが安定し
練習プラン100%消化も

毎日安定して継続した練習ができるようになったことで、トレーニングプランの消化率もグンとアップ。八尾さんはターゲットとする大会の約6週間前から綿密なトレーニング計画を立てる。普通なら80%程度の消化率で問題ないレベルだが、今はほぼ100%の消化率で継続できているという。

その結果、2023年はレイクビワ大会の60〜64歳で8位だったものの、翌年は6位、そして昨年の2025年には2位入賞。年齢を重ねるごとに成績を上げていったのである。

「40代、50代と歳を重ねていくとともに疲れも抜けにくくなりますが、私と同じように、もうひと花咲かせたいと頑張っている人にこそ活用してもらいたい。摂り続けることで、よりメリットが明確に実感できるはずです」

また、指導者として若いアスリートにもお勧めしたいと話す。

「特にトレーニングが激しくなる鍛錬期には疲れが溜まりやすく、免疫力も下がりがちです。金のユーグレナは疲労感※1 軽減と免疫機能※2 を維持してくれますから、質の高い練習を続けて行える。回復力があるから過信しがちですが、このメリットは若い世代も同じ」

今では毎日のトレーニングに加えて、寝る前に「ミカレアのパラミロン」を2粒飲むルーティンが追加された八尾さん。

身体の元気スイッチが入ったことで『もう一回、勝負できるんちゃうか!』と気持ちも前向きにスイッチ。生涯現役トライアスリートとして、未来を切り拓く八尾さんは、今日も金のユーグレナとともに元気に走り続ける。

ニナー賢治
Kenji Nener

オーストラリア人の父と日本人の母をもつトップトライアスリート。日本代表として東京・パリ2大会連続でオリンピックに出場。2025年はロスに向けた世界転戦に加えIM70.3やT100などミドルのプロシリーズにも参戦。NTT東日本・NTT西日本所属。

コンディション維持に
摂り続けるコトが大事

「ミカレアのパラミロン」を使い始めたのは2年前の秋ごろ。寝る前に2粒、摂るようにしています。私は32歳ですが、最近は私より若い世代も含め(オリンピック戦線を戦う)選手たちの間では、以前より睡眠とかコンディショニングについて話題に上ることが多くなりました。

オーラリングとかウェアラブルデバイスで体調をモニタリングすることが当たり前になっています。サプリメントについても同様ですが、私はこの金のユーグレナに出会えて、ちょうどよかったなと。大事なのは、毎日摂り続けること。メリットを実感するまでには、ちょっと時間がかかると思います。私は1カ月くらいでメリットを実感しました。

最近は寝る2時間前くらいからPCやスマホなどのブルーライトを見ないようにして、ミカレアのパラミロンを2粒摂って、(紙の)本を読んで、寝るというのがルーティンになっています。

※1 日常生活の一時的な疲労感
※2 健康な中高年の方の免疫機能

▶詳細・ご購入はコチラ
販売元:株式会社ミカレア

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