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【まとめ】外に出るのが辛い冬こそ、インドアトレーニングの魅力を再確認。

投稿日:2017年12月27日 更新日:


ルミナ編集部

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インドアトレーニングはジムなど特別な日にやるもの、と思っているあなたは損しているかも!? 年末年始で忙しく、トレーニングの時間が取りにくいからこそ自分にプレッシャーをかける意味でもインドアトレーニングを有効活用すべき。トレッドミルを自宅に投入となると正直だいぶハードルは上がりますが、毎週のように遠征したりイベントに出向いていると考えると、実は賢い選択かも。
購入まではいかなくても、屋外トレーニングにプラスすることを意識するだけでトレーニングの質が向上します。

魅力1:練習場所まで出向く移動時間の節約

丁度よい練習コースが近くにない場合、トレーニングする前に移動でタイムロス。本来なら移動に使うはずだった時間+体力を全部練習に使うことができます。
(出典:夏は暑い、冬は寒い、それなら季節に左右されない家ランを。)

魅力2:正しいランフォームの確認ができる

がむしゃらに走るのではなく、デジタル化された数値とにらめっこしながら調整することで理想のフォームが手に入ります。一定の場所を走るので修正しやすいこともポイント。
(出典:トレッドミルで手に入れる「前へ進むフォーム」)

魅力3:心拍計をフル活用して高強度系練習を行える

自分の実力に合わせて、主観ではなく数字で負荷をかけるのはオススメ。屋外と違って交通状況や周囲の環境に行く手を阻まれないので、客観的なデータを得られます。
(出典:心拍計とのペアリングで、より濃密なトレーニングを)

魅力4:日常習慣にすることで運動能力をキープ

オフシーズンにやる気が起きない人は、生活空間に新しい機材を投入すればモチベーションアップに。毎日、目の前にあれば自然と「練習しなきゃ!」という気持ちになります。
(出典:オフこそ登坂機能を活用して「飽きない家ラン」を)

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