《10月開催!》小説『ヌーが見た空』の舞台 多摩丘陵を一緒に走りましょう。

投稿日:2017年9月29日 更新日:


ルミナ編集部

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雑誌『Triathlon Lumina』のレースルポシリーズ「トライアスロン旅烏」や、小説『ヌーが見た空』の著者としてもおなじみ、作家・トライアスリート謝孝浩がご案内する多摩丘陵ランニング体験。旅烏のホームコースで、一緒に最高の週末ランニング体験を楽しみましょう!

詳細・申込:https://sharetter.com/shareObjects/110

年2回限定公開の「ばら苑」にも立ち寄ります!

今回は小説の中にも出てくる「ばら苑」にも立ち寄ります。
この「ばら苑」は、バラの開花にともない、春と秋の2度の数週間しか一般公開されていません。
限定期間にあわせてのマラニックの開催です。
この機会に、ぜひ!

●シェアしたい体験

1.生田緑地、小山田緑地など多摩丘陵の魅力的なランコースを一緒に走ろう

2.トレイルありの変化に富んだコースでLSDできます

3.小説『ヌーが見た空』の舞台(カフェなど)にも立ち寄り、創作秘話も教えます

4.走った後は「いこいの湯」で汗を流し、打ち上げでレース情報など交換しましょう


★イベント概要

■ランニング ■トレイルラン

開催日/10月15日(日)
距離/27km
所要時間(目安)/6時間
シェア定員/5〜10人
シェアフィー(参加料)/2,000円(1,500円+安心パック500円)※安心パックは、Sharetter独自の保証制度(対人1億円、対物1億円等)です。
その他の実費/電車代(読売ランド前→唐木田)、日帰り温泉代、昼食代、打ち上げ代
距離にして27kmくらいです。コースはアップダウンが多少ありますが、基本的にゆっくりと走ります。
マラニックのモデルルートなどは、こちらを参照してください。
http://www.jognote.com/days/16045607
※雨天の場合の連絡など詳細は参加申込者に別途ご連絡致します。

詳細・申込:https://sharetter.com/shareObjects/110

最終目的地の日帰り温泉に到着。一日走った後につかる温泉は最高

 

【参加にあたっての注意点】
以下の誓約書の内容をご確認の上、ご参加ください。

誓約書
私は、運営方法及び、規則に同意します。また、参加にあたり、十分注意を払い、万が一死亡、負傷、その他の事故が起きた場合にも、保証については自己の責任においてこれを処理し、主催者及び(株)Gentel Breezeの責任を一切問わないことを誓います。
尚、このイベントはSharetterの安心パックの保険対象となります。

★主催者&コミュニティー・プロフィール

謝 孝浩 (しゃ・たかひろ)
1962年長野県生まれ。上智大学文学部新聞学科卒。 在学中には探検部に所属しパキスタン、スリランカ、 ネパールなどに遠征する。卒業後は秘境専門の旅行会社に就職し、添乗員としてアジア、アフリカ、南米など世界各地を巡る。2年で退職し、5カ月間ヒマラヤ 周辺を放浪。帰国後はPR誌、旅行雑誌、自然派雑誌などに寄稿するようになる。現在は、トライアスロン雑誌での大会実走ルポなどを通じて日本にも目を向けるようになり、各地を行脚している。著書にルポ『スピティの谷へ』(新潮社)、小説『藍の空、雪の島』(スイッチ・パブリッシング)など。http://www.t3.rim.or.jp/~sha/

 

©Sho Fujimaki

 

トライアスロン・トリップ
謝が主催する地域を超えたコミュニティ。雑誌から派生して8年目を迎え、全国各地にメンバーがいて、交流を深めている。BLUEOCEANSやジョグノートなどのSNSで日々の練習日誌をメンバーで公開して切磋琢磨したり、宮古島やセントレア、佐渡などのビック大会では結団式やオフ会なども開催している。また合宿やマラニックなど練習会も開催している。

チームイベントの愉しみをシェア。「ヌーが見た空」の舞台をめぐるマラニック

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