BODY CONDITIONING COLUMN

KONAアスリートが使って、体感。進化したアミノバイタル® プロ

投稿日:2019年8月28日 更新日:


ルミナ編集部

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 積極的に摂りたくなる「飲みやすさ」で、練習の満足度もUP

1995年の発売以来、初めてアミノ酸組成を全面リニューアルして、より飲みやすく・続けたくなる 仕様に進化した「アミノバイタル® プロ」。

これまでにも多くのトライアスリートが愛用してきたアミノバイタル® の人気定番商品は、どのような進化を遂げたのか?

今年10月のKONA(アイアンマン世界選手権)に向けて準備を進めている強豪エイジグルーパー長尾聡美さんに実際、試して、「違い」を体感してもらった。

>>>前回記事「アミノバイタル® プロが 初めてアミノ酸組成を全面リニューアル」を読む


長尾聡美さん
トライアスロン歴8年。デビュー翌年には佐渡国際トライアスロンBタイプ(ミドル)で年代別優勝を果たすなど頭角を現し、2017年には佐渡A総合2位、2018年宮古島総合8位、2019年五島長崎(バラモンキング)総合2位など国内メジャーレースで好成績を連発。この「BODY CONDITIONING」カテゴリーにも登場してきた強豪トライアスロンチーム「TEAM Y」に所属しており、昨年のアイアンマン台湾で年代別優勝し、KONA出場を決めている。

ハードな2種目練習の間も、次のパートに行くため積極的に摂るように

――これまでアミノバイタル® シリーズのサプリを使用した経験は?

長尾 アミノバイタル® シリーズには絶大な信頼をおいていて、むしろ「アミノバイタル® しか使っていない」と言ってもいいくらいです(笑)。トレーニングやレース後のリカバーや、日々のコンディショニングなどのメリットはもちろん、飲みやすさ、購入のしやすさの観点から日常使いできるサプリメントとして選んでいます。

これまで、日常的にはトレーニング後にアミノバイタル® プロを摂っていましたが、アミノバイタル® アミノショット® は夏場に冷やして飲むのが好きですし、ハードなトレーニングをした日はお休み前にアミノバイタル® GOLDを摂っています。翌日に残るダメージが違うのを実感できますので、ここぞというタイミングでのリカバーには欠かせません。

――今回、リニューアルしたアミノバイタル® プロを試していただいたわけですが、どんなときに、どのくらい使ってみましたか?

長尾 私は1日に2種目の練習をやることが多いのですが、例えばトレーニング前、バイク(1種目)後1包、ラン(2種目)後1包と、各パートの練習後に摂ってみました。

――まずは2週間ほど、継続的に使ってみた感想を教えてください。

長尾 まず、一番わかりやすかった違いは「飲みやすさ」です。

今までのアミノバイタル® プロは比較的ザラっとした食感で、ドリンクと一緒に摂るものというイメージがありましたが、今回の新しいアミノバイタル® プロは口の中でサラッと溶けるので(摂るときに)ドリンクもいらないくらいです。明らかに顆粒がきめ細かくなっているのがわかります。

アミノ酸組成をリニューアルしたのとあわせ、味や食感の点でも、さらに摂りやすいものに改良されている新しいアミノバイタル® プロ。毎日摂るものだからこそ、摂りやすさには徹底してこだわっている

また(リニューアル版は)味もさらに改良されていて、苦味や後味を感じる間もなく溶けていくのでハードなトレーニング後でも負担なく摂取できました。

ハードなトレーニングをした後ほどサプリや補給は負担になりやすいので、これまではより良いパフォーマンスや、ダメージからのリカバーなどのメリットを得るために「仕方なく摂る」こともあったのですが、新しいアミノバイタル® プロは、むしろ次のパートに行くために積極的に摂るようになりました。

トレーニングで出しきっても十分リカバーできるという安心感

長尾 ダメージからのリカバーという点で、これまでのものとの「違い」を感じるために、今までだったら避けてしまうようなハードなトレーニングを連日行ってみて、アミノバイタル® プロを練習前と、各パートの後に摂りました。

具体的には3日間で、以下のような内容のトレーニングを敢行。

【1日目】 バイク160kmライド(獲得標高2300m)+インターバル練習1000ⅿ×8本(キロ3:50~4:00ペース)

【2日目】 ノンウェット海練習4km+10kmJOG(キロ6分ペース)

【3日目】 ワットバイク(インドアバイクマシン)2時間/64km+20kmラン(キロ5分ペース)

アミノバイタル® プロを1日3包くらい摂りながらすべてのメニューをこなせました。

ハードな練習をしているのでやはりトレーニング前はダルさもあり、「今日はダメかな・・・」と思う日もあったのですが、思っていたよりも満足度の高いトレーニングをすることができました!

トレーニングで出しきっても、アミノバイタル® プロがあるから十分リカバーできる、という安心感があったかもしれません。

ワットバイク(インドアバイクマシン)では2時間(距離にして64km)のトレーニングを行った後、20㎞のランへ

撮影協力/PEDALS UP 

毎日、いかにダメージを貯めず、トレーニングを継続できるかが大切だと思っているのですが、その点でリニューアルされたアミノバイタル® プロは、有用性はもちろん、毎日飲み続けても飽きない飲みやすさ、コスト面からも安心、信頼して継続できるサプリメントだと実感しています。

よくレース中などに糖質と一緒にアミノ酸を摂ると内臓への負担があるという話も聞きますが、そういったデメリットも全く感じなかったです。

「翌日以降に残るダメージを心配せず、思いっきりトレーニングできる!」

アミノバイタル® プロがどうにかしてくれる!!」というのが率直な感想です。

そのメリットがさらに実感しやすくなっただけでなく、飲みやすくなって、むしろキツいときにも摂りたくなるリニューアル版 アミノバイタル® プロ。長尾さんのKONA初挑戦でも、強い味方となってくれそうだ。

アミノバイタル® プロ
スポーツ時に大切なアミノ酸(9種類のロイシン高配合必須アミノ酸+シスチン、グルタミン)3800㎎と8種類のビタミン配合。14本入箱(写真)のほか7本入箱、 30本入箱、60本入箱、120本入箱がある。※8月末以降順次店頭にて発売予定
「アミノバイタル®」日本公式twitterアカウント開設!
スポーツをする人にとって役立つ豆知識から、スポーツに挑戦している人の舞台裏にスポットをあてる記事まで、魅力的なコンテンツを展開する、公式twitterアカウントがオープン!
https://twitter.com/aminovital_jp

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https://www.ajinomoto-kenko.com/aminovital/jtuLogin/

「アミノバイタル®」公式アプリ、ダウンロードはこちらから>>>
https://yappli.plus/aminovital/

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