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【まとめ】パールイズミのトライウエア『AIR TRISUIT』の魅力が高まっている件。

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ルミナ編集部

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バイクジャージでは、「ジャパンブランド」として最も日本人に合わせたウエアを作っているパールイズミ。
満を持して参入したトライアスロンウエアは、後発ながら想像以上に良い物に仕上がっているとトライアスリート間でも話題となっています。「どんな点が優れているのか?」「日本人には合うの?」「レースでの使用感は?」など、気になっている人に向けて過去記事をまとめました!

あの『AIR TRISUIT』が復活

ウェブマガジン上で第一報が発表されたのは2017年7月末。オーダーウェア(受注生産型チームウェア)として6つのポイントにこだわっているんです。
(出典:#00 あのパールイズミのトライウエアが、帰ってくる。)

「Team PI」の存在

社内外のメンバー、幅広い競技レベル、異業種トライアスリートが参加する「Team PI」。コミュニティーとしても、開発へのフィードバックをすくい上げる集団としても、うまく機能しています。
(出典:#01 Peak Your Performance)

日本人のための日本ブランド

6つのポイントは「素材、作り、着心地、高機能、アイテム、デザイン」。いずれも妥協しないクオリティーに仕上がっています。
(出典:#02 ついにベールを脱ぐPIトライウエア『AIR TRISUITS』)

テクノロジー×トライアスリートの声

技術力はもちろん、日本人アスリートの生の意見を活かしたモノづくりはサイズ感にも表れています。
(出典:#03 時代を切り拓く『AIR TRISUITS』開発ストーリー)

バイク中の擦れやお尻の痛みがない

レースでの使用感は最も大事。アンバサダー大西勇輝さんは105kmの長距離でも体を保護してくれたパッドを絶賛。
(出典:#04 Team PI アストロマンを駆ける。)

ランニング時もパッドの厚さが気にならない

めくれ上がらず終始きれいに着用できる、ノートラブルで走り切れる、絶妙なパッドの厚さなど、性別問わず高評価を得ています。
(出典:#05 アストロマンで体感した「AIR TRISUIT」の実力。)

「おそろい」から生まれる一体感

トライアスロンという個人スポーツでも、同じチームウェアを着ることによって感情を共有できるのは素晴らしいことです。
(出典:#06 仲間で楽しむトライアスロンと、チームウエアの魅力。)

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