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KONA CHALLENGE WEB Column まとめ

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ルミナ編集部

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MAKES KONA CHALLENGE
3カ年でコナへ――チャレンジ企画の最高峰。

KONAチャレWEBコラムまとめ

13人のアスリートが3カ年計画でIRONMAN World Championship(アイアンマン・ハワイ)に初出場を目指すプロジェクトKONA Challenge(通称KONAチャレ。メンバーは、それぞれが目標達成に向けたプランを作成し、実行していく。3カ月(ときに4カ月)に1度のフィードバックミーティングにより、現状把握とこれからの課題の洗い出しも行う。

ここでは、雑誌『Triathlon Lumina』に掲載した内容をWEBマガジンであらためて紹介。雑誌では収まりきらなった内容から動画まですべてを掲載しているので、モチベーションアップに、トレーニングの参考に、ぜひご一読を!

>>>KONAチャレ過去掲載記事を読む

File01. キックオフミーティング「夢へ挑戦するアスリートたちのリアルタイムストーリー」
File02. 第1回フィードバック「レースでもう一段強くなる秘訣は”変化を恐れないこと”」
File03. モータージャーナリスト河口まなぶ、 KONAへの焦燥と誓い。

File04.ウエットスーツに頼らない本物のスイムを手に入れる(AQUALABでの測定リポート)
File05. 第2回フィードバック「スタートから3カ月で見えてきたコナアスリートへの道筋」
File06. 真夏の木更津トライアスロンでKONA獲得のヒントを探る
File07. KONAへつながるトライアスリート的 勝つための食診断 Part.1
File07. KONAへつながるトライアスリート的 勝つための食診断 Part.2
File08.「最終目標から逆算すれば、日々やることも明確に」 KONAチャレフィードバックMTGルポ Part1
File08.「大腿骨骨折からの走力回復」 KONAチャレフィードバックMTGルポ Part2
File08.「パワー向上の手段は筋トレだけじゃない」 KONAチャレフィードバックMTGルポ Part3
File08.「60代でKONA出場!を阻む壁とは?」 KONAチャレフィードバックMTGルポ Part4
File09.「Race01.アイアンマン・マレーシア編」
File09.「Race02.アイアンマン・西オーストラリア編」
File09.「Race03.アイアンマン70.3厦門編」

◎「KONA Challenge supported by MAKES」オフィシャルHP

オフィシャルページでは、メンバーのトレーニング状況やピックアップコンテンツなどを随時更新しています。

◎MAKES
https://makes-design.jp/

【他サポート施設】
AQUALAB

流水プールを使ってインストラクターによるフォームの分析、プルブイを使用して20分測定を行う。
※メンバーの孫崎が実際に測定している様子はこちらから

SPORTS SCIENCE LAB

心肺能力(VO2MAX)、AT値、AT値でのフルマラソン適正ペース、ランニングフォーム評価、AT値での20分走タイムを測定。

R-body Project

ファンクショナル・ムーブメント・スクリーン(FMS)で体のコンディションを骨格のゆがみや関節の可動域などのポイントからチェックし、評価。

Endurelife

AT値で20分間バイクをこいだときの平均パワー/心拍数(PWR/HRT—AT値)、FTP(機能的作業閾値パワー/PWR/HRT—AT値20分の95%)、フォーム、ペダリング

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